ホープホワイトとは



日本の冠婚葬祭に欠かせない花、胡蝶蘭。
華やかで気品にあふれた美しい佇まいは、人生のセレモニーをより一層、華やかなものにしてくれます。
白い胡蝶蘭の花言葉は「幸せが飛んでくる」「純粋な愛」。
贈り手の純粋な愛で、受け取る相手に幸せを運ぶ、贈り物にぴったりの花です。

ホープホワイトの特徴


幸せを運ぶ白い胡蝶蘭の中でも、一際大きい花をつけるよう改良されたのが、最高級胡蝶蘭の「ホープホワイト」です。
胡蝶蘭栽培に使われる苗のうち、最も優秀な「V3」という品種を使用。
最先端のAI技術で温度管理を行い、栽培に使われる電力は再生可能エネルギーで賄っています。地球環境にも配慮した優しい胡蝶蘭です。

復興大臣賞を受賞


ホープホワイトは、福島県葛尾村で栽培されています。
胡蝶蘭業界ではその道15年になるベテラン職人が栽培チームの一員に加わり、地元の農家と協力しながら育てています。
栽培チームが丹精込めて育てた胡蝶蘭は、復興大臣賞を受賞しました。
「ホープホワイト」の名前の通り、その白く美しい大輪の花には福島の復興への願いが込められています。
こうして育てられた2万株ものホープホワイトの中から選りすぐりの花を選定し、幸せを皆様の元へお届けいたします。